身体の中から育毛を考える
■身体の中から育毛を考える■
髪精丸α
社団法人 日本東洋医学会学術総会で発表された論文 社団法人 日本東洋医学会学術総会で、岡田研吉先生が発表された 学術論文のデータ―は全てこの髪精丸αから得られた物です。 気、血、水、の三つを整え身体を正常な状態に保つと言う中国の考えを 基本に開発された 髪精丸α 気、血、水とは扶正(健康を維持し身体を正常な状態に保つという中国 の考えに必要な三要素の事で、気の力はウコン、血の力はサメの肝臓 エキス、水の力は大豆抽出物、大豆イソフラボンによって得られているものです。 髪精丸αの良いところは、これら三要素を別々ではなく、バランスよく 取れると言うところで、 身体を正常な状態に保つという事が、育毛の基本という事がお分かり いただけると思います。 髪の毛も身体の一部です。 健康であってこそ、頭皮、髪の毛も元気 という事です。 血液と髪の毛の関係のところでも書きましたが、髪の毛に必要な栄養分 は血液から運ばれてきます。 本来ならば外部から栄養素を与える必要など無いはずです。 人間の身体はそれだけ良く出来ていて健康ならば何ら問題はありません。 しかし、忙しい現代人に、常にストレスの無い規則正しい生活習慣を 送るという事は、ほとんど不可能と言ってもいいでしょう。 それだけ、現代社会は過酷です。 玉川学園 岡田医院院長 岡田研吉先生は、髪精丸αにより蓄積された 臨床データ―を基に論文を発表しました。 多数の臨床データ―を取ったところ、その結果は予想以上のものでした。 胃腸や肝機能の向上、脳梗塞の後遺症、腫瘍性大腸、クローン病などの 難病に対して効果があったばかりでなく、黒く硬い髪がミルミルと生えたり、 伸びるスピードが速くなった事や、白髪の改善など、育毛、発毛の 効果もありました。 腸の難病から、育毛効果まで漢方の理論が生んだ、スーパー食品と 絶賛され、その計り知れないパワーから単なる育毛食品と捕らえるのは 適さないとの声もありました。 三要素 気、血、水とは血―――→機能を発揮するために良質の血液(全身をくまなく滋潤し、かつ必要な栄養をもたらす)を身体のすみずみに供給する。 気―――→供給された血液が身体の各部でエネルギーとなって、その生理機能を進行させ、精神活動を推進する。これらの機能を動かす力のこと。 水―――→血管から先の組織、漿液へ栄養物質を供給したり、血液が体内を循環して、エネルギーとして使われた後に出てくる老廃物や過剰となった水分を排泄する。 三要素が揃うことによって良質な血液が身体のすみずみまで行き渡り、各部組織のはたらきを正常化させます。 その相乗作用は、発毛・育毛だけにとどまりません。 古来より中国では髪のことを「血余」と呼んでいます。 髪は血の余り・・・きれい(良質)な血液が体内を循環することによって身体のすみずみまで栄養が行き渡り、美しく元気な髪を保つことができるという考えです。 では反対に循環する血液が濁っていれば髪はもちろん体内の至る部分に負担がかかり、ダメージを与えてしまいます。 価格: 13650円(税込) |
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